雪や雨が溜まらない 軽トラ用荷台カバー+シートフレーム

軽トラは荷台が広くて物を運ぶのに便利ですが、そのままだと雪や雨が降った時に載せた物がびちゃびちゃになってしまいます。

よく売られているシートだけでは水がたっぷり溜まってへこんだ状態になりますね。その状態でシートを持ち上げる時に溜まっていた水が荷物にかかってしまったりすることがあります。

このままの状態ですと雨が降りそうになった時に心配になり、ついスピードを出しすぎたりしてしまう人もいらっしゃるでしょう。

これを解消するのがシートフレームです。装着するのが簡単でどなたでもつけることができます。

強度もあるようで、1回買えばしばらくは持ってくれそうです。カバーでフレームも覆うので錆の心配は少ないのですが、端のほうは雨がしみ込んでしまって錆が出ることがあります。

もし心配なら端のほうだけでも錆止めを施しておくといいでしょう。

荷物をもっと多くしたり、高さのあるものを運ぶとなるとこのシートフレームだけでは対応できません。やはり幌の購入を検討されるのが良いかと思います。

こちらの記事で紹介していますのでよければご覧ください。
車を運転しているとよく見かける軽トラの覆い(幌)



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